どんな建物の滅失登記でも対応してるのか?自分の建物も簡単に滅失登記できるのか?

建物滅失登記には、あなたの建物によっていくつかのパターンがあります。

そして、各パターンによって調査するべき事項や、
申請書の内容がちがってきます。

そこで、このファイルでは、その考えられる全てのパターンに対応できるように、
プロが調査していく目線を、登記に関して全くの初心者の目線で再現するために、
あなたをナビゲートしています。

内容的には、全部でA4サイズ横20枚あります。
ケースによって進む箇所が絞られますので、実際は15枚程度となります。

その中でも5、6枚はこのファイルの使い方や、
建物滅失登記申請に関係する登記事項要約書の見方、法務局での資料の取り方など、
法務局へ何回か行った事のある人にとっては知っている部分もあるでしょう。

では、どういうふうにファイルでは具体的に進めていくのか?

1枚5分程度読んで、ナビゲートの通り行動したり、
資料の見るべき箇所も明確にしていますので、取得したその部分を見たまんま入力したり、
簡単な質問に対して → はい いいえ のどちらかを選らんで進んでいく、
という様な単純なつくりとなっています。

そして、何回でも使えるというのも特長の1つです。
つまり、ファイルをコピーしておけば新たに使えるということです。

『建物の滅失登記すいすい申請ファイル 』の商品詳細説明

それでは、実際の 『建物の滅失登記すいすい申請ファイル 』 はどんな感じか?

では、一番大事な申請書はどんな感じか?

建物の滅失登記申請書 (平成17年の不動産登記法の大改正以降、A4サイズ縦となっています。) については、
自動的に、あなたのケースに合致した建物滅失登記の申請書に変化する様にプログラムされているので、
上の作業が済むと印刷するだけとなっています。

全部は公開できませんが、このような感じで、建物滅失登記申請の為の法務局での資料の取り方・見方から、
市役所や役場で取得する物はないか、現地の状態による滅失登記の判断、
そして、登記申請書類の作成・提出、最後に完了証を受け取るまで(つまり建物滅失登記に関する全て)を、
あなた(全くの初心者を想定なので安心です。)が、自分ひとりでできるように完全ナビゲートしております。

何も分からない人でも、このファイルの通り進んでいくと、
現役のプロ並みに行える様に手取り足取り分かりやすく作られています

この機会に、滅失登記の高い費用をまるまる得していこう! という方に限り、ご提供致します。

ソフトの価格については、定価3,980円(税込)とさせていただきますので、
高い登記費用の大幅削減に、ぜひご利用下さい。

建物の滅失登記申請が、誰でも自分で簡単にできる!
プロ監修の『建物の滅失登記すいすい申請ファイル 』


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